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ふとしたことで花映塚の会話を読み返していました。
すると相変わらず面白い会話なのは変わりありませんが、どこか違った会話です。
平和な異変ということもありどことなく深い台詞が多くなっているのでしょうか?
なお、映姫や小町の台詞は華麗にスルーしています。

霊夢~

妖夢、勝利時
 “手応えがない。本当に違うようね。”
妖々夢の時と比べてってことだろうか。
やっぱり弾幕ごっこでも真剣度が違ったりする模様。
なお、何故か妖夢が不機嫌。

鈴仙、相対時
暗い屋敷といった霊夢に対して鈴仙が、
 “月の明かりしか取り込まないからね。”
どういうことですか!
ムーライトレイといいたいのですか!
ルーミアですね! わかります!


鈴仙、勝利時
 “あんたの師匠を呼んで頂戴。”
どんな話をしたのだろうか。
多分、何も知らないで終わったのだとは思うけど気になる。

リリカ、勝利時
 “オフでもそんな服着てるのね……”
人間はもちろん、妖怪も服を着替えるのは分かっています。
幽霊、というか騒霊でも服変わったりするのでしょうか?

ミスティア、勝利時
 “花を見るときは、歌を唄うのではなく、歌を詠う方が素敵だと思わない?”
霊夢も歌を詠むようです。
でもお酒大好きで暴走するようです。
なんだこの巫女。

てゐ、相対時
花の異変についてお手上げのようねというてゐに、
 “当てが無くても最後には真実に辿り着く、それが巫女よ!”
自分の勘についての自覚はあるんだな。
というかカッコいい台詞なのにどことなく馬鹿らしい。

魔理沙、相対時
うろちょろしてるだけで犯人が落ちてるのかという魔理沙に、
 “いつもなら、適当に行って戦っていればそのうち犯人が居るのよ!”
作ってるシナリオに使える内容の台詞なので拾いました。
わかってても、ちゃんと発言してくれると安心して設定が使えます。

文、相対時
新聞記者という文に、
 “記事にって、最近存在すら見ていないわねぇ。新聞。”
花映塚後に号外とかあったのか。
よく考えたらそらそうだ。
とか思ってしまった本日です。

文、勝利時
花の異変について教えなさいといった霊夢に対して文が、
 “あ、はい。花ですね。それは花を見れば判ります。”
花映塚の時系列はどことなくパラレルワールドになってるけど、霊夢ストーリーの文は解明後のようです。
↑の少し後
 “うん、ようやく目的地が見えてきたわね。私の勘で。”
勘の良さを強調したいのか、
勘で分からない異変ということを強調したいのか、
どうでしょう。

小町、相対時
暴走する小町が、
 “渡し賃さえ払えば連れていってもいい、”
なお、気前の良さからか一割引きのようです。
生きた人間は滅多に渡らせないとか言いながら何なんだよこの死神は!
どうせ払えないからいいやってことだろうか、どうなんだろうか。
↑の少し後
 “半額サービスだ。”
ああ、払えるのなら渡れるんですね。
それでいいんですかこまっちゃん。

映姫、相対時
地獄に行けないならあの世に行くといった霊夢に対して映姫が、
 “閻魔の裁きはそんな易しいものでは無い。”
やっぱり霊夢でもスルーできないようです。
能力もそこまでは対象外の模様。


スルーできなくても悔い改めないであろう霊夢。
死んだらどうなるんだろう。
地獄にすらいけないってことは輪廻転生から外れるのか?
ある意味それも能力が故になりそう。
その場合、問題は何故そんな人間が生まれてこれたのかってところですが……
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08/08|考察:花映塚コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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