QLOOKアクセス解析
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--|スポンサー広告||TOP↑
 東方三月精で霊夢がタラの芽の天ぷらを作っています。ふと、天ぷらは時代的にどうなのだろうと思った。油についても少しだけ。全体的には簡単に書きます。

 天ぷらがどう広がったのかは別として、江戸時代には庶民も食べられる程度のようだ。幻想郷は明治時代に隔離されたのだから、霊夢が知っていても何の問題もない。
 材料はどうか。タネは適当に、卵は大丈夫だろう。小麦粉は製造方法は知らないけどきっと大丈夫。残るは油。油はそれなりに高価なものだけれど、入手不可なわけではなさそう。ただ、そう簡単に作れるものでもないので里に油屋があるということだと考えられる。

 こういうことを考えていると、里がすごい万能都市に思えてくる。信仰の力で、ある程度安定して自然の恩威を受けられるからだろうか。
スポンサーサイト

07/05|東方Projectコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
この記事にコメント
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
この記事にトラックバック
ブログ内検索
プロフィール

正面戦士

Author:正面戦士
ルーミアバナー
バナーをクリックするとこのブログの説明らしきところにジャンプします。

最近の記事
カテゴリー
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
アクセスカウンタ
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。