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 改めて小説の続きを書こうと思い、キーボードに指をのせる。何を書こうか思考、動かない指、諦める。主な原因は、自分の中の幻想郷が不明瞭すぎるということだ。物語を考える。こいつがこうならこうなるだろう。あれ、こいつはどうする。どうなる。考えたことなかったな。考えよう……、という具合に小説から思考が逸れる。いい加減むかついたので、逐一疑問点を潰していくことにした。
 今までこうしなかった理由は、体力が持たないだろうという予測。身体邪魔。特に手と足と腰と頭と眼。ほぼ全身じゃないか。
 注意。これは東方について書きなぐったものであり、読ませる主旨のものではない。もし読むのであれば、ある程度の配慮もなされていない記事であることを覚悟することを推奨する。


 東方キャラクタは服装をどうしているのだろう。どういう構造の服なのか、という意味ではない。私服や正装のこと。ZUN氏に描かれているキャラクタは、ほぼ正装だと思われる。情報や台詞からの推測だが、面倒なので理由を省略。
 私服が少し判るのは、霊夢、咲夜さん、妖精、あとは紫、幽々子、ぐらいだろうか。ところで、私服は正装以外の服と考え、正装はパーティーや異変といったある程度の特別な時に着る服装と考える。
 咲夜さんは私服じゃないな、制服だ。妖夢も制服だな。学校以外でも学生服を着ている学生と同じ感覚だろう。妖精も制服かな。幽々子は京極氏みたいに和服(?)のみなのだろう。紫はドレス(?)を気分でアレンジする程度だと思われる。
 ああ、部屋着とかどうしよう。そういうの区別して着ないとも考えられる。

 そうそう、そもそもの悩みの発端はあれだ、何種類ぐらい服あるんだろってことだ。霊夢の巫女服にしてみても、何種類かあることは確定的に明らかなわけである。あ、紫もこれと同じか。こういうバリエーション(?)を持っているのか、同じ服ばかりなのか(制服)、私服は全然違ったりするのか(霊夢の帽子)、そこらへんを想像しなければいけない。

 問題は、私が服に感心がないので、感心がない観点からしか想像できない。うーん、ファッションとか気を使う人はなんなんだろう。
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