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 毎日、眠れない夜を送ろうとしている正面戦士です。考え事をしていると眠れないという意味で、不眠症なわけではなく、考え事はある程度自発的なことから能動的に書いてみました(不眠症は能動か?)。

 夜には限りません。私が寝る前、布団に横たわった時が、一番活発に働いているというだけです。いきなり何の話だろうか。実は、思考をある程度進めていくと、突然身体がビクッと震え、一瞬何もかもが操作不能になるようです。ところで、ブログで「実は」を使うと、打ちのめされた気分になりませんか。
 例えるなら、脚気審査(膝を叩いて脚が上がるか試すもののはず)の反応を、背中を中心に波紋し、身体が折れ曲がる。または、何かに驚くと反り返りますが、それを折れ曲がりにしたもの。どちらにも言えることは、反射行動だろう、ということです。

 これは、だいたい考え事をしているときに起こります。特に何もせず反応だけの生活を送っていると、起こることはなさそうです。何もしていないというのは、考え事をしていないという意味で、つまり、覚えていないというだけの可能性もあります。ただ、唐突に身体が痙攣するといった症状を、持っている人間ではないことを訴えたかったのです。

 なぜ、こうなるのか。とりあえずの答えはあります。『防衛機能であり、これ以上考えてはいけないという反射行動』。直感的に思いついた答えですが、これに行き着いた道筋は想像できます。何故かというと、身体が震えるときは、たいてい危ないことを考えているからです。危ないこととは、一般的には、道徳や常識、法律といった物差しで危ないと判断するような事柄。
 これは、つまり、『自分に害を及ぼすであろうから、これ以上探らせない』という行動であると思われます。いわゆる、破滅思考系が引き金になるように思えます。

 よく話す人に聞いてみても、「判らない」、と言われた。私だけではないと考えられるが、ここを読んでいる人に当てはまるかは、期待できない。つまり、記事としてはかなり下のレベルであると評価できよう。
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05/10|エッセーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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