QLOOKアクセス解析
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--|スポンサー広告||TOP↑
 27日になりました。ルーミアの日です。正しくは、ルーミア記事の日です。

 何者かが何者かを呼び示すことは頻繁に登場する。「あんた、洗濯しといて~」や、「●●さんが好きです!」などのこと。単語でいうと二人称、呼び名、または人称代名詞。
 確認する限り、台詞の中でルーミアは、「人間」といった類を除くと、「あんた」しか使っていません。かといって、ルーミアが誰かを呼ぶときに、「あんた」しか使わないとは限りません。まあ、至極当たり前のことです。ただ、「あんた」しか使わなさそうなのも居るので、一応。

 ルーミアは他人のことをなんと呼ぶのでしょうか。本編の台詞では、攻撃してきた人間相手、機嫌悪い中の新聞記者相手、の場合に「あんた」と言っています。「あんた」以外の呼び方は、想像するしかありません。
 ルーミアは紅魔郷で、平然としてたり笑顔になったりしてますが、通常時にどういう人物なのかはほぼ描かれていない状態です(紅魔異変時なので)。基本的に機嫌が悪い状況の会話となっています。そうなると、機嫌が良いとき、または平常なときを想像するのが二次創作の焦点となるわけです。その状態を想像するタネの1つが呼び方だと思っています。つまり、とある人の描くルーミアは、「そなたは悪よのぅ」とか言ってたら、その人の通常時ルーミアはそういうルーミアなのだ。他に、●●と呼ぶ、あなたと呼ぶ、きみと呼ぶ、などなど。気分で呼び方など変わるものですが、使う比率の話。

 私の場合、初対面や機嫌が悪かったりすると、「あんた」と呼び、知り合いで平常時だったりすると、「あなた」としています。もちろん、名前で呼ぶときもある。これを決めるだけでも、ルーミアの性格を想像するのが楽になります。
 しかしこれ、ルーミアの話か?
スポンサーサイト

01/27|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
この記事にコメント
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
この記事にトラックバック
ブログ内検索
プロフィール

正面戦士

Author:正面戦士
ルーミアバナー
バナーをクリックするとこのブログの説明らしきところにジャンプします。

最近の記事
カテゴリー
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
アクセスカウンタ
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。