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 久しぶりに真っ当な日記です。こんな過疎ブログで日記なんて誰も読まない(他の記事も五十歩百歩だけど)、と思っているので、あまり書かないのですが、今日は多分に衝撃的だったので日記を書きたいと思います。

 私はいわゆる温室育ちな人間です。正しくは全然違いますが、説明が面倒くさいので温室育ちということにします。そんな私が、なんとなくスーパーでじゃがいもを買い、なにかを作ろうとしました。
 自分の意思で皮を剥こうなんて思ったこともないのですが、なんとかシャリシャリと剥くことはできました。とても若干、実が多いのは気にしないことにします。潔く無事に、4個のじゃがいもが剥きあがりました。
 「4個もいらない。色々作ってみよう」そんな事を考えました。そして悲劇ははじまったのです。
 先に結末を。1個目が再起不能になられたので、残りの3個は、ポテトとじゃがバターと、化しました。

 問題の、運命の1個目のレシピは公開しません。恥ずかしいからです。

 ただ、ツーンとする異臭スライムのような造形、そして頭が頭痛で痛くなる味がしました。

 塩コショウなどの調味料があれば、なんでも食べられる。そもそも、人間が人間のために作った料理が不味くなるわけがない。そう思って今まで暮らしてきました。
 しかしながら、漫画やアニメで登場することがある、殺人的料理は実在するということがわかりました。私が自分のために作った料理でさえこうなったのだから、ヒロインが主人公に対して作った場合、大変な事になるのも頷けます。といっても、一番の問題は、平然と渡そうとするヒロインの考え方なのですけれども。
 そんな事を書きながらも、数ヶ月放置されて芽が生えまくっているじゃがいもを使った自分。同類だろうか? ちなみに、スーパーで買ったというのは、古いじゃがいもを使ったからスーパーでじゃがいもを買って補充しておいた、という意味です。
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