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 このブログに記事を書くときは、何かしらネタを頭に浮かべて、衝動的に、あるいは直感的に書く。何か書こう、と決めて書くのではなく、過去に気になったことを思い出したり、新しく作り出して、書きながら考える。だから、文章が変だったりするし、結論が得られないままに終わることもある。記事を書く主旨は、『こんな考え方もあるんだな』と思ってもらうためのもので、全部を読まなくても、何となく感じてもらえるだろう、と読者に寄りかかったやり方をしている。稀に、主張が含まれていたりするけど、エッセイ的な読み物の認識で書いている。実際これがエッセイかどうかはわからない。適当にやってるし。ここらへんが、読者に寄りかかった考え(読者少ないけど)。
 考える手順について考えてみる。まず、一番大事なのが、ネタを探すこと。気になる事じゃないと難しい、かもしれない。次に、考える対象を明確にすること。対象を定義する、と言い換えてもいい。ここまできたら、あとは考えるだけでいい。答が出るかはともかく、考える準備は終了。自由な思考に答は必要ない。答が必要なのは、仕事とか学業だけだ(これは主張じゃない)。
 試しにやってみよう。まずはネタ、たとえば、不老不死について考えみる。不老不死の何を考えよう? 全部について考える、というのは抽象的すぎる。なぜ死なないのか、不老と不死は因果関係があるのか、人間に限った話なのか、何ができるように(できないように)なるのか、などなど、色んな考える要素がある。ここで仮に、なぜ死なないのか、を考えるとしよう。このなぜ死なないのかも明確にしないといけないだろうか。する必要はないと思う。これは疑問文の形を取っているから、答えればいい。この形に持ってくるのが大切。
 ルーミアについて考えよう、リボンをクローズアップしよう、外すとどうなるだろう、リボンの効果がわかれば解決しそうだ。いつぞやにやったもので、実例を持ってきてみた。こうすれば考えやすくなるだろう。


長々書いたけど、ようは抽象的なことを考えるのは無駄だぜ。
こういう適当に書くスタイルは読み物に適してないかなぁ、やっぱり。
とりあえずルーミアって書けたから、今回はこれぐらいで。
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12/01|エッセーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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