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ルーミアに教師とか、似合ってるんじゃないかなと思う今日この頃。
割と面倒見は良い印象があるのです。教養面は大丈夫だろうし。
しかし、ふと、思い返してみると、なぜこんな印象があるのだろうか。
一般的な二次創作ルーミアって面倒見よかったっけ。謎だ。


今日書いた“幻想郷では今の教室的な感じで授業をしているんじゃないかもしれない”の再考です。

『幻想郷』が結界に閉ざされたのは、正確には明治時代のようです。
時代だけを見ると、教室である可能性が高くなるのですが、『幻想郷』は田舎です。
結界に閉ざされる前から妖怪が跋扈している地域です。
そんなところになんで人間が住んでいるのか(これもネタになるかも)わかりませんが、とりあえず、そんなところに通常、人は近づかないし、集まらないでしょう。

田舎故に、教室制度を取り入れることなく寺小屋のままかもしれません。
私は、「ひぐらし」風味か、「ハイジ」風味の学び舎だと思っています。


教室はこんなところです。
後は授業内容について。

8時頃にはじまり、昼休みを挟んで、15時頃に終わる(おやつ時)。これは一般的な学習時間のようです。
算数や国語、社会・歴史(慧音)などがあるのだと思われます。数学とかはないんじゃないかな。
ようは、生きるのに必要な知識と知恵を養うところなわけです。
他に幻想郷特有の授業として、妖怪のことが教えられると思われます。
里に訪れる妖怪について、対処方法、里から出るときの注意、などなど
求聞史紀が教科書の1つなわけですから、授業名は謎としても、あるでしょう。

教育施設が必要な程度には、余裕がある里。
豊作とか災害とか、異変はあれど、ある程度安定しているわけだし、暮らしはいい感じなのだろうか(これもネタになる)。
でも教科書とかはどうするんだろう?
そもそも紙はどうしているんだ。
実はそこらの職人が多数住んでいるとか、実は里は結構広くて、1つの町みたいなものだとか。
話が逸れてきたので、ここらで終わります。

世界で一番受けたい授業、とか、そんな番組があったような気がしますが、幻想郷の授業とか受けたいですね。
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11/30|東方Projectコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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