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色々とPC関連にガタがきています。
買い換えないとえらいこっちゃです。
しかしお金がない。

私はクトゥルフ神話についてほとんど知識がありません。
Wikiを読んでて面白いなぁと思ったので書こうと思っただけです。
よって知識は『Wikiを読んで適当に解釈した』程度のものです。

これは何か語ろうとしている記事ではありません。
ただ、似てるなぁと思っただけの日記です。

シェアード・ワールドって同人とどう違うのだろう、と想像してみました。
同人の作者や作家、企業をまとめてメーカーとして考えた場合、一緒じゃないかという結論になります。
神主は東方某という形で世界観等を提供する。
クトゥルフ神話は元ネタの小説の設定を練ったもの。
他には企業が世界を作り、小説やゲームで展開していくものもあります(六門世界とか)。

違いを強いてあげるなら、
シェアード・ワールドはある程度決まってる人が作ることが多くて、
同人は誰でもOKみたいなものなのかな。


ところでこういう設定や世界観を共有するようなものって、どうやって作られてきたんでしょう。
1.システムがある程度作られてるか。
2.改変や妄想がしやすいか。
3.魅力があるか。ようは売名(自主的かどうかは別として)。
この三つがあれば出来るのかな。

設定を小出しにして、世界観はばっちりとが条件?
こんな感じの考察はあっちゃこっちゃでもっと考えられてるのでしょうが、貧弱な脳みそではこの程度しか浮かびません。
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