QLOOKアクセス解析
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

--/--|スポンサー広告||TOP↑
今回の本を作るにあたって、ルーミアが新参かもしれないという可能性に思い至りました。
なんで今まで気づかなかったんだろう。設定を見直さないといけないではないか。
カテゴリ:ルーミアなのに幻想郷のお話。

少し更新頻度が高くなってる。自重しないと。


普通のこと、常識的なことでも何か原因があるわけです。
当たり前ですけど割りと見落としがちなこと。例えば、本はどうやって製本されてるのかといったこと。
オブジェクト指向ならどうでもいいとかそんな話じゃありません。

幻想郷での常識(一部)。主に妖怪対象。

 里の人間を襲ってはいけない。
 人間が必要になったら調達係が持ってきてくれる。
 いざこざがあったり、暇になったら決闘をする。不意打ちなし。

ぱっと思いつくのがこれだけだった。思ったより少ない。


さて、こういうルールが幻想郷にはあるわけです。
では幻想郷入りした妖怪は、どのようにしてこのルールを知るのか?

1.誰かが教えてくれる。
 幻想郷受付の何者かが教えてくれます。例として紫。
 よく寝ている紫じゃなくて藍でもいいですし、他にも居るかもしれません。

これなら万事解決ですが、違うとしたら? 以下の通り。

2.郷に入っては郷に従え。
 良識(?)のある妖怪なら、幻想郷に入ったらまずは情報を集めるでしょう。
 人の良い(?)妖怪なら教えてくれることもあるでしょう。
 巫女に遭ったり、里に行ったり、山に入ったり。

3.出る杭はさようなら。
 吸血鬼異変のことです。
 好き放題暴れるも、他の力ある者に破れルールを叩き込まれる。または契約する。
 これ以降1になったとか、ルール説明されたけど従わないお嬢様とか。
 
4.その他
 ~幻想郷の情報を何らかの形で手に入れる。
 ~はじめからわかってたのサ。
 ~正に恐悦至極。


実際のところどうなんだろう。
私の考えは、1でした。
改めて考えてみると2~4の気がします。
幻想郷は入るのが大変な開放的な田舎って感じですし、こっちの方が楽しそう。
はてさて、ルーミアはどのように幻想郷に馴染んだのか……
スポンサーサイト
11/04|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
この記事にコメント
名前:
コメントタイトル:
メールアドレス:
URL:
コメント:

パスワード:
管理人だけに表示:
管理者にだけ表示を許可
この記事にトラックバック
ブログ内検索
プロフィール

正面戦士

Author:正面戦士
ルーミアバナー
バナーをクリックするとこのブログの説明らしきところにジャンプします。

最近の記事
カテゴリー
リンク
最近のコメント
月別アーカイブ
最近のトラックバック
RSSフィード
アクセスカウンタ
ブロとも申請フォーム
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。