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 ルーミアの立ち絵は、だいたいが両手をまっすぐ横に伸ばしている絵なイメージがある。しかしゲーム内では、左手を顔の横に持ち上げて手のひらを上にしているポーズや、両手を後ろで組んでいるようなポーズがある。

紅魔郷ルーミアポーズ集

 これらのポーズがどう使われているのか、調べてみることにした。調査結果は文字で表現するので、判りにくいうえに味気ないことになっている。なお、調べて何か判ったということはない。見る価値は特に有るように思えないので、面倒くさい人は画像のルーミアのポーズに萌えるだけで良いと思う。移動時のポーズとか、もう、超可愛い(画像内4)。

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 ]-[|/34<#!ってすごくスズメバチっぽいよね。ただの拍手コメント返信日記ですが、内容自体はいつか書きたいと思っていたことでもある。

 私の部屋の窓の外。この記事を書いているPCの向こう側には、ボロアパート(廃アパート?)がある。とても近い位置にある。1mぐらいだ。窓を開け、身を乗り出し、手を伸ばせば届く距離だ。
 通路や手すり、屋根に使われている鉄骨が錆びている。この錆びを目当てに蜂がやってくる。それはもうブンブン音がうっとうしいけれど、見ている分には楽しい。
 はじめは一匹だけだった。やっと生まれた働き蜂が採取に来ていたのだろうか。数日経つと、二匹に増え、最近は四匹になった。ここで面白いことが1つ。どうも採取ポイントは限られているらしく、一箇所に全員が集まる。一匹がカリカリと削っているところに他の蜂たちが群がる。他の蜂が身を乗り出すと最初の蜂が押し出され、しまいにはポイントから外れ周りを飛ぶ。しばらく飛ぶと、押し出された蜂も先ほどの蜂と同じ行動を取る。協調性が全くない。だが微笑ましい。
 たまに四匹で一箇所をカリカリやっていたりすると、なんともほんわかした気分になる。デジカメなどがあったら撮りたいぐらいだ。

 ちなみに蜂の種類は、たぶん、アシナガバチ。

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 前々から気が向いたら怒首領蜂大復活のドット絵を描いている。雑魚たちはトップビューというか、そのまんまを模写しているんだけど、ボスぐらいはクォータビューで描いてみたい。そう考えてから、一面ボスで詰まり早1ヵ月。
 とりあえず何かを描いて練習しよう。サイコロを描いてみた。
サイコロ

 少し違和感はあるけれど、だいたいサイコロである。次に何を描こうかと考えていると、とある人が正十二面体を描こうぜと仰った。結果、惨敗。

 いろいろな問題は無視し、解決法として、製図(等角図)の勉強をするべきかもしれないと思った。特に寸法の測り方を把握しないことには、がたがたの絵になる。
 ノウハウを自分で考えることが大事だとは思うんだけど、いっぱいいっぱいです。

06/27|ドットコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 宗教についてかじる、というより味見程度の知識を得て、東方Projectの魔法使いと連想をした。これから述べることは、どこまでも素人考えであり、かつ私の願望が込められている。

 政治的、社会的な視点は、ある程度排除している。また、考え方(あるいは視点や捉え方)という意味で、宗教と哲学を同列に捉えている。

 世界には数多くの宗教がある。ユダヤ教、キリスト教、イスラーム、仏教など。哲学にも様々な分派がある。ミレトス学派やストア学派など。これらは、どう生きるべきか、どうすれば救われるかの指針を示すものだ。指針とは、例えば、禁欲しろというものや、快楽を求めろというものがある。
 どう生きるべきか。それを宗教や哲学はある程度語ってくれる。しかしそれは、言葉や行動であるがゆえに、万人に100%伝わるものではない。神に祈りなさいと言われても、どういうのが祈りなのか、どう祈るのか、人によって違うだろう。抽象的な、または普遍的な『祈り』はあるだろうが、やはりどこかはオリジナルになるだろう。オリジナルなのは、例えば、膝の角度かもしれないし、呼吸の仕方や祈る内容になるだろう。

 教えによってゴールは違う。神による救済だとか、輪廻から外れるとか、何かを悟るとか、それぞれである。これは個人が何を求めているか、どこにたどり着きたいのかということだと考えられる。善く生きることがゴールだと思う人もいれば、解脱がゴールと思う人もいるだろう。
※ゴールといっても、終着という意味より目標の意味が濃い。その先を想像できないから、とりあえずゴールと書いた。

06/26|東方Projectコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 思考の視野が広いということは、たぶん良いことだ。視野の広さ故に考える時間が長かったり、選択を誤る可能性が増えたり、これらはデメリットと思われることもあるが、視野の広さとは別問題といえる。
 反省は大事な機能だ。反省をしなければ、全ての事柄を直感だけですすめることになる。ただ、個人の能力次第では良い結果を導くだろう。私には合わない方法だから批判的に表現したが、悪いことではない。

 視野の広さとは、すなわち反省の数である。ある事柄を判断し、その評価が正しいかと反省し、別の判断をする。この反省をするには様々な視点が必要になる。できるだけ多くの視点を抱えたいものだ。

 視点を多くするにはどうすれば良いだろう。幾つか想像はつくのだが、実行はできていない。

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 望み、志願、希望、どれも違和感。まだ実験計画の方がしっくりくる。

 最近、また自殺的な考えを抱くようになった。何も死にたいわけじゃないのだけれど、そういう類の考え。死という表現を使っているのは、死を含めた計画というだけである。頻繁にこういうことを考えるようになったということは、環境(気分とか)が変わったのだろう。幾つか心当たりはあるが、それについて考えようという気は起きない。
 では、何を考えているのか。実は私が何を求めているのかと考えてみた。上に書いたように、死にたいわけじゃない。思考を遡ってみると、どうも行き着くところは好奇心らしい。実行してみたい。ただそれだけである。
 社会(現実)からの逃走、責任の放棄、様々な表現をされる自殺だけれど、やっぱり、好奇心が一番大きいように思える。とはいえ、私には社会や現実、責任というものが何なのか判っていない。こうなるのは当然だろう。

 散々既出なことを自覚しつつ書いてみた。日記は気分で書けるから良い。などと書きながら、この記事の主目的は久々の拍手コメント返信なのであった。

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 今回は手短にいきます。

 すごい、すごいいまさらなんだけど、ほんとうに、うん。
 種族としての人間と魔法使いの違いは、食事を物に頼るか魔力に頼るかの違いなんだな。

 違うことを書こうとしてたんだけど、これをさきに書いておきたかった。

06/24|東方Projectコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 イベントが起こりました。内容は、『婆の家に出向き荷物の移動といった力仕事を手伝う。婆が言うには厳しい仕事ではない。報酬は1万円』というもの。拘束時間は、移動を含めても5時間程度と思われる。割の良い仕事である。もちろん承諾した。ただし、報酬については相談としておいた。

 さて、このような条件を見知った人に示されたとき、1万円を受け取るだろうか。私は受け取りたくない。
 この場合の『見知った人』を書いておこう。この婆、訪問するたびにお金をくれたり食事を薦めたり、典型的婆キャラクタである。仕事をきっかけに、お金を渡したいという気持ち(縁を繋ぐ為だろうか)があると思われる。

 受け取りたくない理由を述べよう。単純に、仕事内容と報酬が合わないと思えるからだ。守銭奴の気はあるし、お金も欲しいとは思うが、割に合いすぎる仕事で楽をしたいと思わない。この理由は、遠慮という気持ちも含まれているが、納得がいかないという気持ちが大きい。たいていの人は、特に理由もないのに給料を減らされたら納得いかないだろう。同じことである。

 仕事の報酬に合わないから断るという理由であり、他の理由なら断りにくい。純粋な「お金を渡したい」という気持ちである。ただ、この場合、仕事の報酬と提示している時点で純粋ではほぼありえない。お金を渡したいが報酬としておいた方が良さそう、と考えているならば、見込み違いだし、自分の気持ちに素直になっていないという点で評価は下がる。
 報酬を具体的に提示するより、「お礼はするから手伝って」としておけば、すんなり1万円を受け取っただろう。

 仕事を引き受けることと、報酬がもらえることを前提に話した。前者は、たとえ無料だとしても手伝っただろうから語らない。後者は、経験的に「私はもう老い先短いからお前を道連れにしてやる」という可能性を考えたりしているが、これも語る必要がないだろう。

06/23|エッセーコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 東方Projectの二次創作において、何が一番難しいだろう。それは、日常生活(以下、日常)を描くことだと私は思う。キャラクタの設定、世界の構成、弾幕ごっこ、人間や妖怪などの種族観、様々な難しい要素がある。その中でも、日常を難しいとした理由は、想像で補いにくいからだ。

 妖怪や世界などの、いわゆる非現実的なものは、元が想像であるから想像で補完するしかない。では、日常を想像だけで補完できるだろうか。時代設定が現代ならまだしも、幻想郷は、一世紀ほど離れた時代である。時代が違うだけで、いろんな常識が変わる。そのギャップは簡単に埋まるものではない。
 幻想郷は、具体的な地理や環境などは明らかにされていない。ここは想像で補う場所だ。これらの条件設定を施し、そこから導かれる世界を描かなければいけない。

 人によっては簡単に見えるだろうか。私には台所1つ描くこともできない。里の一般家庭で、電気やガスがない台所はどうなっているのか。薪に火をつける、台所の様子、どういう形態で食べる。
 ありがちな回答をしてみよう。火打石や不思議な力で火種を作って料理をする。料理したものはちゃぶ台に運んで家族で食べる。
 しかし、時代によっては、調理せずに食事することもあるし、家族で食べるという習慣がなく近隣住民揃って食べるということもある。乾物や漬物なども知識がないとさっぱり判らない。狩猟の方法や獲物の血抜きの方法など判るものか。

 台所空間学―その原型と未来という論文チックな本を読み始めてすぐに思ったことを書いてみた。

06/17|東方Projectコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 一日に何記事書いても良い。ただし、一つのカテゴリーを一日に幾つも書くのは自重することにした。
 これはただの鬱日記です。少し恥ずかしいから追記に隠す。

06/16|日記コメント(0)トラックバック(0)TOP↑
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