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 とても若干卑猥なネタです。しかも一発ネタです。更にいうと無理やりです。

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07/07|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 ルーミアの立ち絵は、だいたいが両手をまっすぐ横に伸ばしている絵なイメージがある。しかしゲーム内では、左手を顔の横に持ち上げて手のひらを上にしているポーズや、両手を後ろで組んでいるようなポーズがある。

紅魔郷ルーミアポーズ集

 これらのポーズがどう使われているのか、調べてみることにした。調査結果は文字で表現するので、判りにくいうえに味気ないことになっている。なお、調べて何か判ったということはない。見る価値は特に有るように思えないので、面倒くさい人は画像のルーミアのポーズに萌えるだけで良いと思う。移動時のポーズとか、もう、超可愛い(画像内4)。

06/29|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
ボツ絵01

真剣に描きました。
本当です。
精一杯描きました。
ふざけてませんし、壊れてもいません。

06/04|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 27日だ。ルーミアだ。ルーミアだー。うわー、暗いよー、逃げろー。

 闇ってどうやって作るんでしょう。3つあると考えます。
(1、光る要素を無くす。何らかの光る要素を取り除く方法。(2、暗くなる要素を置く。暗黒球的なもので光を上塗りする方法。正しくは、光をすごく吸収する物質の放出、だろうか。(3、暗く見えるよう惑わす。催眠術から黒いカーテンなど幅広い。
(1と(2は同じような意味ですが、レシピの違いということです。ほら、癒しの風とヒーリングの違いを書きなさいとか言われても書けないでしょう? そもそも癒しの風ってなんだよ、ヒーリング的な要素を風に載せて運んでいるだけじゃないのかと。それヒーリングじゃねーかと。お前癒しって言いたいだけちゃうんかと。

 ルーミアが上記のどれなのかは判りませんが、どれも当てはまるとは思います。個人的には、(2を推したいところ。周りの光を食べてるから、ルーミアは人間を食べなくても良いんだよ的な解釈です。人間を捕らえて食べるのが面倒くさいから、周りにある光を食べて生きていくことにした。そんなルーミアもありかと思います。

05/27|ルーミアコメント(2)トラックバック(0)TOP↑
 近頃、ルーミアカテゴリを騙る東方エッセーが多いように思われます。今月は、流れ的にしょうがない。うん、しょうがない。

 ルーミアのことを考える場合、2つの視点があります。
 1つは、パーソナリティについて考えること。能力について、リボンについて、どんな妖怪か、などなど。
 もう1つは、幻想郷に居るルーミアを見ること。霊夢とルーミアが話すとどうなるかといった、おおよそ他者と関係する事柄です。

 前者については、7割ほど考えた感がします。まだまだ足りていませんが、書くほどでもないようなことばかりに感じられます。例えば、リボンの推測を幾つか挙げたことがありました。あれは、あくまで挙げただけであり、私の幻想郷においての正解ではありません。というより、正解をまだ決めていません。これらを決めることが残る課題であり、これこそがパーソナリティについて考えることなのですが、「私の設定です」なんて書くのも味気ありません。

 一応、今回の主題は後者です。
 少し考えてもらえば判るのですが、この内容は、ルーミアに注目するというだけで東方のエッセーなんですね。ルーミアがどう生活しているか、という内容だって、幻想郷のお話です。こんな感じで考えていくと、どうも、他のキャラクタのことも考えないといけなくなります。
 ルーミアだけ特別視する時代は終わるというのか……!

 個人的意見としては、よく今までルーミアだけで押し切ってたなぁ、というところ。

04/27|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 27日です。ルーミアの日です。

 スペルカードルール(以下、スペカルール)の決闘において、ルーミアが真面目にやれば、負けることは有り得ない、というお話。紫とかフランも無敵、かつ最強(総合的な強さという意味ではない)と言えるが、いいじゃない、ルーミア好きなんだから。
 今回はルーミアの話というより、スペカルールの話が主題になるが、毎度のことなので勘弁していただきたい。しかも今回は大変つまらない内容である。全部読んでから、時間を無駄にしたなどと怒らないでほしい。

03/27|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 27日はルーミアの日と定めて3ヵ月が過ぎたような気がします。皆さんどのようにお過ごされたでしょうか。私は文字どおり大往生したり大復活したりです。


 ルーミアはどのように生活しているのだろうか。これはルーミアに限らず、妖怪全般に対する疑問ともいえる。といっても、生活全般にしてしまうと様々な要素があるので、今回は家に絞ろうと思う。

 まずは根本的な問題。妖怪に家が必要なのかどうかを考えよう。家とは、住人を寝泊りさせるだけではなく、周囲の環境から守ってくれる建物だ。環境というのは風雨などが一般的だが、周囲の環境から守ってくれるという言葉どおり環境によって変わることもあるし、住人によって守ってもらいたいものは増える。極端な例を出すと、ゴミが溢れている場所に家を建てるなら異臭対策が必要だろう。騒がしい住民なら防音対策が必要だろう。
 さて、妖怪は寝ないだろうか? 風を、雨を気にしないだろうか? 

 妖怪とて、寝るだろう。といっても、妖怪に睡眠という機能が必要だとは言っていないのであしからず。
 風雨も同様に気にするだろう。風邪などの体調不良にはそうならないだろうが気分は悪くなるだろう。ルーミアの場合、日の光を避けられるような機能が必要と思う。窓を少なくするのも手だ。

 ある程度自明なことを再認識したところで可能性を考えてみよう。

02/27|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 先日書いた、“生と死の境界”の続編だったり違ったり。カテゴリが『東方』ではなく『ルーミア』なのはなぜかって? え、聞いてない? まぁまぁ、最後まで読もうよ。
 どうでも良いことついでに書きますが、紫って境界を操りまくるイメージがあったけど、「~と~の境界」と名づけられたスペルカードの割合は精々3割ぐらいだった。これから何を思うかは人それぞれ……。

 前回は、生も死も違わないじゃないか、みたいな話を書いた。これはある意味当然のこととも言える。人間は想像する生き物だから、自分を生きていると思っているが、人間の考える部分である脳、いわゆる身体は物である。死んでも生活していないだけで、肉や骨は残り自然に戻る。
 これはあくまで現実的に見た現象だけの話で、俗に言う『魂』はどうなるか、ということになる。そもそも、『脳』が思考しているのか、『魂』が思考しているのかなんて、当然私には判らない問題だが、幻想郷ではそれは解決される。輪廻転生が存在するからだ。身体と似たように、魂も自然に成り、そしてまた現世に成る。身体と同じじゃないところは、魂は自然が先か現世が先か判らないところだろうか。
 さて、輪廻転生するわりには、「咲夜さんが死んでも霊になって紅魔館でメイド長してそう」という考えは消えない。これは何故だろうか(キャラ贔屓だとか言わない)。

 急な話だが、常世の国というのがある。常に変わらない、永久不変の国のことだ。それは転ずると、死者の国、黄泉の国、冥土となる。その常世はどこにあるかというと、海の彼方にある。なぜ海の彼方にあるかなんてことは知らない。想像するに、日本は島国だからとか海は流れるものの最終地点だからとか、とりあえず、そういう考えがある。
 幻想郷には海が無い。つまり、常世が無い。三途の川や冥界は存在するが、前者は渡らなければ良いし、後者は幽々子の力によらないと逝けない。死しても現世に残ることを可能そうだ。
「幻想郷は全てを受け入れるのよ。それはそれは残酷な話ですわ」、受け入れるという言葉から、外から内に向かいいれる場合を指してると思ってたけど、内部のことも受け入れると取るべきだろうか。


 死者の世界って空の彼方にあると思ってた少年時代。日本がグローバル化したからだろうか、などと想像する現在。

02/18|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 27日になりました。ルーミアの日です。正しくは、ルーミア記事の日です。

 何者かが何者かを呼び示すことは頻繁に登場する。「あんた、洗濯しといて~」や、「●●さんが好きです!」などのこと。単語でいうと二人称、呼び名、または人称代名詞。
 確認する限り、台詞の中でルーミアは、「人間」といった類を除くと、「あんた」しか使っていません。かといって、ルーミアが誰かを呼ぶときに、「あんた」しか使わないとは限りません。まあ、至極当たり前のことです。ただ、「あんた」しか使わなさそうなのも居るので、一応。

 ルーミアは他人のことをなんと呼ぶのでしょうか。本編の台詞では、攻撃してきた人間相手、機嫌悪い中の新聞記者相手、の場合に「あんた」と言っています。「あんた」以外の呼び方は、想像するしかありません。
 ルーミアは紅魔郷で、平然としてたり笑顔になったりしてますが、通常時にどういう人物なのかはほぼ描かれていない状態です(紅魔異変時なので)。基本的に機嫌が悪い状況の会話となっています。そうなると、機嫌が良いとき、または平常なときを想像するのが二次創作の焦点となるわけです。その状態を想像するタネの1つが呼び方だと思っています。つまり、とある人の描くルーミアは、「そなたは悪よのぅ」とか言ってたら、その人の通常時ルーミアはそういうルーミアなのだ。他に、●●と呼ぶ、あなたと呼ぶ、きみと呼ぶ、などなど。気分で呼び方など変わるものですが、使う比率の話。

 私の場合、初対面や機嫌が悪かったりすると、「あんた」と呼び、知り合いで平常時だったりすると、「あなた」としています。もちろん、名前で呼ぶときもある。これを決めるだけでも、ルーミアの性格を想像するのが楽になります。
 しかしこれ、ルーミアの話か?
01/27|ルーミアコメント(0)トラックバック(0)TOP↑
 今日は大晦日。「大晦日」という字を見て(または読んで)、何を思い浮かべるでしょうか。紅白歌合戦、除夜の鐘、「晦」って何だろう、様々だと思います。どうでもいいことですが、私は埴輪が思い浮かびます。
 さて、ルーミアはとりあえず放置して、まずは上記の疑問から解消しましょう。疑問といっても、紅白歌合戦についてはスルーするので、「晦」についてです。ところで、紅白歌合戦って、大晦日にやるものだっけ? もし大晦日に思い浮かべるものじゃないなら、ごめんなさい。

「晦」は“つごもり”と読みます。「晦日」も同様に読みます。なぜ「おおみそか」の真ん中にこの字があるのか、それは、「大晦日」が元々、「大つごもり」と呼ばれていたから、らしいです。「大晦日」は「大つごもり」を変換したものなのです。ちなみに、「晦日」は“かいじつ”とも読めます。
 なんで「大つごもり」から「大晦日」にしたのだろう、という疑問があるかもしれません。これは、「晦が月齢を指す」言葉だから、本来の意味に専念してもらい、「大つごもり」は、「大晦日」になったのだと思われます。違うかもしれません。晦は月齢とも書きましたが、もしかすると月相かもしれません。

 本題の、ルーミアと晦との関連です。“つごもり”は「月隠」の約らしいです。なんでそうなのか、などという国語の技術的なことは知りません。

 晦を広辞苑で引くと、
・月の光が隠れて見えなくなること。また、その頃。
・月のおわり頃。

“月のおわり頃”というのは、月齢の最後のことです。つまり、晦は新月の前の日を指します。
 そして、新月はルーミアの姿が確認される日。

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