2chのブログ板にある“人が来ないBLOGの管理人集まれ”スレで、気になるレスを見かけた。
>>0か100でしか判断できない人増えてない?
言いたいことを想像すると、「俺は必要とされてないから死ぬんだ!」みたいな人が増えている、ということだと思う。極端な例だが、つまり、他に解決案が存在すると思われるのにそれを考えない人、ということだろうか。
このレス(または内容)が気になったのは、自分もこういう考え方(1か0かの判断)をする傾向にあるからだと思う。大波こなみが私の人生の礎、という生き方は最たるものだろう。
某利根川の台詞にこんなものがある、
「自力で辿り着いたアイディアは、本人にとっては特別でのぉ……、大した考えでなくとも、大変な閃きに感じられ……、なんの吟味もなく、あっさりそれに沿おうとする……!」
こんな考えの人が増えていたら大変なことになりそうだけど、社会は回っているように見える。頑丈なもんだね。
エッセーなのに日記のような内容になった。主題が『皮肉』なので内容が書けない。
ひとまず、吟味をすることが大事なのではなく、どこまで吟味するか、どこまで吟味できるかが肝心である。とかなんとか書いて、無理やり締めておこう。
>>0か100でしか判断できない人増えてない?
言いたいことを想像すると、「俺は必要とされてないから死ぬんだ!」みたいな人が増えている、ということだと思う。極端な例だが、つまり、他に解決案が存在すると思われるのにそれを考えない人、ということだろうか。
このレス(または内容)が気になったのは、自分もこういう考え方(1か0かの判断)をする傾向にあるからだと思う。大波こなみが私の人生の礎、という生き方は最たるものだろう。
某利根川の台詞にこんなものがある、
「自力で辿り着いたアイディアは、本人にとっては特別でのぉ……、大した考えでなくとも、大変な閃きに感じられ……、なんの吟味もなく、あっさりそれに沿おうとする……!」
こんな考えの人が増えていたら大変なことになりそうだけど、社会は回っているように見える。頑丈なもんだね。
エッセーなのに日記のような内容になった。主題が『皮肉』なので内容が書けない。
ひとまず、吟味をすることが大事なのではなく、どこまで吟味するか、どこまで吟味できるかが肝心である。とかなんとか書いて、無理やり締めておこう。
主な機能や簡単に使える機能だけを見てしまう。見えないところで何をしているのか、応用できないか、などを疎かにしがちである。
上の文章は、銀行について学んで思ったこと。銀行はお金を置いておく場所としか見ていなかった。実際は他にもいろいろ利用できるし、預かったお金で企業を相手に儲けている。
何かを利用するときは、それがどういう機能で利用できるのかを考えて利用すると面白いかもしれない。調味料の瓶はなぜこんな形なのか、シャーペンの中身はどうなっているのか、専門知識が要らない範囲でやってみたいものである。
こういう思考法ってなんか名前とかついてないのかな。極端にいえば、目の前のカレーはどんな材料から出来ている? みたいな考え方だけど。
上の文章は、銀行について学んで思ったこと。銀行はお金を置いておく場所としか見ていなかった。実際は他にもいろいろ利用できるし、預かったお金で企業を相手に儲けている。
何かを利用するときは、それがどういう機能で利用できるのかを考えて利用すると面白いかもしれない。調味料の瓶はなぜこんな形なのか、シャーペンの中身はどうなっているのか、専門知識が要らない範囲でやってみたいものである。
こういう思考法ってなんか名前とかついてないのかな。極端にいえば、目の前のカレーはどんな材料から出来ている? みたいな考え方だけど。
]-[|/34<#!ってすごくスズメバチっぽいよね。ただの拍手コメント返信日記ですが、内容自体はいつか書きたいと思っていたことでもある。
私の部屋の窓の外。この記事を書いているPCの向こう側には、ボロアパート(廃アパート?)がある。とても近い位置にある。1mぐらいだ。窓を開け、身を乗り出し、手を伸ばせば届く距離だ。
通路や手すり、屋根に使われている鉄骨が錆びている。この錆びを目当てに蜂がやってくる。それはもうブンブン音がうっとうしいけれど、見ている分には楽しい。
はじめは一匹だけだった。やっと生まれた働き蜂が採取に来ていたのだろうか。数日経つと、二匹に増え、最近は四匹になった。ここで面白いことが1つ。どうも採取ポイントは限られているらしく、一箇所に全員が集まる。一匹がカリカリと削っているところに他の蜂たちが群がる。他の蜂が身を乗り出すと最初の蜂が押し出され、しまいにはポイントから外れ周りを飛ぶ。しばらく飛ぶと、押し出された蜂も先ほどの蜂と同じ行動を取る。協調性が全くない。だが微笑ましい。
たまに四匹で一箇所をカリカリやっていたりすると、なんともほんわかした気分になる。デジカメなどがあったら撮りたいぐらいだ。
ちなみに蜂の種類は、たぶん、アシナガバチ。
私の部屋の窓の外。この記事を書いているPCの向こう側には、ボロアパート(廃アパート?)がある。とても近い位置にある。1mぐらいだ。窓を開け、身を乗り出し、手を伸ばせば届く距離だ。
通路や手すり、屋根に使われている鉄骨が錆びている。この錆びを目当てに蜂がやってくる。それはもうブンブン音がうっとうしいけれど、見ている分には楽しい。
はじめは一匹だけだった。やっと生まれた働き蜂が採取に来ていたのだろうか。数日経つと、二匹に増え、最近は四匹になった。ここで面白いことが1つ。どうも採取ポイントは限られているらしく、一箇所に全員が集まる。一匹がカリカリと削っているところに他の蜂たちが群がる。他の蜂が身を乗り出すと最初の蜂が押し出され、しまいにはポイントから外れ周りを飛ぶ。しばらく飛ぶと、押し出された蜂も先ほどの蜂と同じ行動を取る。協調性が全くない。だが微笑ましい。
たまに四匹で一箇所をカリカリやっていたりすると、なんともほんわかした気分になる。デジカメなどがあったら撮りたいぐらいだ。
ちなみに蜂の種類は、たぶん、アシナガバチ。
前々から気が向いたら怒首領蜂大復活のドット絵を描いている。雑魚たちはトップビューというか、そのまんまを模写しているんだけど、ボスぐらいはクォータビューで描いてみたい。そう考えてから、一面ボスで詰まり早1ヵ月。
とりあえず何かを描いて練習しよう。サイコロを描いてみた。

少し違和感はあるけれど、だいたいサイコロである。次に何を描こうかと考えていると、とある人が正十二面体を描こうぜと仰った。結果、惨敗。
いろいろな問題は無視し、解決法として、製図(等角図)の勉強をするべきかもしれないと思った。特に寸法の測り方を把握しないことには、がたがたの絵になる。
ノウハウを自分で考えることが大事だとは思うんだけど、いっぱいいっぱいです。
とりあえず何かを描いて練習しよう。サイコロを描いてみた。

少し違和感はあるけれど、だいたいサイコロである。次に何を描こうかと考えていると、とある人が正十二面体を描こうぜと仰った。結果、惨敗。
いろいろな問題は無視し、解決法として、製図(等角図)の勉強をするべきかもしれないと思った。特に寸法の測り方を把握しないことには、がたがたの絵になる。
ノウハウを自分で考えることが大事だとは思うんだけど、いっぱいいっぱいです。
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